痛みってなんだろう?

痛みってつらいですよね。

でもなんで痛みって起こるんでしょうか?

また、治療を受けて痛みが減ったり無くなったりするのはなんでしょう?

目次

痛みの種類について

1、ケガの痛み

2、病気の痛み

3、謎の痛み

4、疲労からくる痛み

当院でできるアプローチ

痛みの種類について

特殊なものは省くとして、痛みの種類はこんな感じです。

1、ケガの痛み

2、病気の痛み

3、謎の痛み

4、疲労からくる痛み

1、ケガの痛みとは?

ぶつけたり、ひねったり、転んだりして発生するケガの痛みです。

その他、立とうとして腰を痛める、物を持った時に痛める、

子供の抱きかかえなどで痛める、等も入ってきます。

ご飯をお替りしようと身体を起こした瞬間、いわゆるぎっくり腰に

なって立てなくなった人もいます。

主に整骨院で一番接することの多い痛みになります。

2、病気の痛みとは?

身体のどこかが痛かったので病院に行ったら、病気からくる痛みだった、という事も

往々にして起こります。

特に、胃腸が悪くて背中、腰が痛いというのが比較的多いパターンですが、

激しい腰痛を訴えて、ケガじゃないだろうという状況で治療せず病院に送ったら白血病だった、

というケースも当院ではありました。

3、謎の痛み

痛くなる原因が良くわからない痛みも、結構相談を受けることがあります。

これに関しては、

筋肉の緊張系、循環悪い系と、

病気系

両方の場合があります。

逆に、病院で原因がわからないと言われて、当院に受診される方も最近は増加気味です。

4、疲労からくる痛み

3、謎の痛みともリンクしますが、疲労の蓄積によって、痛み物質が発生して

痛みが出てくるケースもあります。

当院でできるアプローチ

筋肉の緊張系、循環悪い系と、ケガに対しては当院で処置が可能です。

疲労からくる痛みに関しても比較的得意な部類に入ります。

下に図を置きますが、ケガ以外に、筋肉が緊張しても、

血流が悪くなっても、痛みというものは発生します。

それを取り除くための施術として、

「筋肉、関節、皮膚」をバランスよく治療して痛みの回復を促す、

という事を当院では行っております。

 

当記事をお読みいただいて、痛みについて知りたい、という方は

遠慮なくご相談ください。

お問合せ番号

 

048-960-0648

 

検査をして、病気系の場合は病院を紹介します。