今日はくだらないことを書けと言われたのでくだらないことを書こうと思います。

本日の話は役に立つ話はほぼありません。

因みにこの人が悪いです

手に持っているのが命令を書いた紙です。

人は関心がないことは無頓着な件

人間は関心がないことは無頓着です。

たとえば、家を出るときの靴選びも適当です。

朝一、靴が何足かあったら適当に履いてでると、左右で違う靴という事が年に4回くらいあります。

四季だと思ってます。

また、写真はなくしてしまったのですが、右足と右足の靴を履いて出たことが一度だけあります。

さすがに気が付きました。

仕事中にそういう事はしてないのでご安心ください。

真面目過ぎて面白くないとこの人が言っています。

事件は現場で起こっている

結構なイベント体質のようで、なんか事件が一杯起こります。

学生時代の旅行イベントで、まともなのはほとんどありません。

小学校・・・サッカーの合宿⇒上級生が集団食中毒で新聞に載る

翌年の合宿⇒ついて早々ガラスで手首を切り、食って寝る3日間(最終日は試合に出た)

中学校・・・スキー教室⇒初日吹雪で滑れず&酔っぱらった引率教師に布団を奪われ凍死しかける

修学旅行⇒最終日台風が直撃、京都駅で4時間体育座り

卒業旅行⇒スキーに行ったところ、宿の手違いでウエア借りられず、ジーンズで滑る

高校・・・修学旅行⇒自分の部屋だけシーツに血がついていた。それをフロントに行ったらいたずらだとなじられ、期間中其のシーツ使いまわされた。

自由行動の日、早めに予定を消化したため、タクシーの運転手にお勧め場所を聞いたらビール工場見学ツアーを組まれ、楽しくなっちゃった運転手に山に拉致され三味線ライブを開催される

など、何か必ず起きています。

スキー教室の件を除くと死にかけた音はあまりないので運はかなりいいかもしれません。

読書は自由な発想をはぐくむ

読書はとても大事なことだと今になってわかります。

母が読み聞かせを一生懸命してくれてたからか、その他の要因かは不明ですが、小学校に入るころには大人向けの本が読めたようです。

最初に読んだ長編は、海底2万マイルだったと記憶しているのですが、そこで出てきた料理がとても美味しそうな描写で、いつか食べたいと思ったのを覚えています。

漫画も大好きでよく読むのですが、行間を読んだり、文章から情景を想像する力を養うという意味で、読書はとても大事です。

また、勉強をあまりしていなくても、いざ始めるときに、問題が何を聞いているかを読み取る力が付くので、仮に子供が勉強嫌いでも本好きにはなってほしいと思っています。

結構乱読した結果、別に何読んでも問題ないので、気に入ったやつを読めばいいかなと思います。

個人的に強いのは歴史小説系で、

吉川英治、陳舜臣、司馬遼太郎、宮城谷昌光あたりが好物です。

池波正太郎は読んだことはないです。

伊坂幸太郎、北方謙三をここ数年読んでます。

ズボンとは相性が悪い

ズボンが良く壊れます。

極めつけは、セミナーに参加して自己紹介をして着席した刹那、チャックが壊れて上がらなくなりました。

やはり公の場でチャック全開というのは実に落ち着きません。

かといって無言でズボンをもぞもぞいじるのは変態確定です。

休憩時間がはじまる際に意を決して立ち上がり、ズボンのチャックが壊れた旨、ちょっと落ち着きがないが変態ではない旨を必死に訴える羽目になりました。

セミナー終了後、参加者が仲良くサイゼリヤに行く中、一人ユニクロに行きました。

同じカタカナでもえらい違いですね。

まとめ

これは誰得なのか

 

 

 

 

投稿者プロフィール

院長
院長けやきの森整骨院 代表
けやきの森整骨院院長。
柔道整復師歴10年ちょい(国家資格)
身体に役立つ情報と、整骨院の本来のルールを発信し、間違った利用(肩こりで健康保険など)をなくし、筋肉、骨の専門家として整骨院が信頼されるよう取り組んでいる。
2017年ズボン3本破壊、チャック一回破壊(不可抗力)。
元読書家で歴史小説に目がない人。
少年・青年漫画限定で意味不明に詳しい。
同名の整骨院の活動には関与していません