花粉症のくしゃみで背中を痛めない為の防御態勢について

せきとかくしゃみって、割と危ないもので、背中や腰を痛めたり、ろっ骨が折れた事例なんかもあります。

私も数年前に咳喘息になり、今だったら激しい差別にされてるレベルの咳をしまくって、肋骨折れたかと思いました…

その中で、せきやくしゃみで身体にかかるダメージを軽減する体制についてのお話です。

ちょっと周囲にモデルがいなかったため、過去の画像から近いものを使用しています。

1,膝を曲げる(ことによって、咳をしたときに背中が急激に伸ばされることを防止)

2、手を腰や背中、近くにあれば壁などにあてる

これだけです。

考え方としては、身体が力みにくい体制を作る、アースを作って力を逃がす、そんなイメージです。

座っている時は、何処かにもたれかかったり、壁などに手を置いておくとよいでしょう。

投稿者プロフィール

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院長4F整骨院 院長
4F整骨院院長
柔道整復師歴10年ちょい(国家資格)
趣味:読書(宮城谷昌光、歴史小説全般)、スポーツ観戦(野球:見るのは20年来広島、見てる時だけ勝てば良い派、サッカー、他メジャースポーツは守備範囲)
ズボンをよく壊す
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たまに雑記も書くよ
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